留学前には語学学校に通いました

留学前には語学学校に通いました

留学前には語学学校に通いました

私はニューヨークのコロンビア大学に留学しましたが、留学前にした勉強は語学学校に通って、ある程度の語学を身につけることでした。

 

コロンビア大学の語学学校に留学したのですが、その時にプレイスメントテストが行われます。その時に上のクラスに入るためにも、事前の英語の勉強が必要になってきます。

 

そのためにも、留学前には語学学校に通って、英語の勉強をする必要がありました。

 

私は最終的にパーソンズという美術大学に入学したかったので、TOEFLのテストを受けなければならなかったので、TOEFLの勉強もしました。ある程度の英語力があると、留学した時に楽ですし、勉強が面白いと感じることができるのです。

 

英語ができることだけが最終目的ではなく、英語を使って何をするかが大事なことで、私の場合はパーソンズ美術大学で写真を専攻することでした。それで、入学には美術の実技のテストもあるということでしたので、デッサンの練習をしたりしました。

 

英語の勉強を日本である程度やっておくと、渡米した後に、戸惑うことが少なくて済むのでとても良かったです。パーソンズ美術大学では授業の中に一般教養のクラスもあって、英語力が必要で、やっぱり英語力はできるだけあったほうが授業を受けるときにとても楽ですし、わかりやすいです。

 

コロンビア大学の語学学校に通っていた時期には、英語を使うことにある程度慣れていると授業を受けるのが楽ですし、ステップアップしていくので、クラスがだんだんと上のクラスになることができるのでとても良かったです。

 

そこでは、たくさん外国人とコミュニケーションを取り、たくさんの友達ができました。そこでできた友達は、外国人なのでタトゥーをいれている人が多く、一緒に入れようと誘われたりしました。

 

そのようにプライベートでの交流も、語学力の向上には必要不可欠ですが、ほどほどにしておいた部分もあるので気を付けたほうがいいです。

 

結局、その時にいれたタトゥーは、タトゥー除去サイトをみて、消す事になりました。

 

何も留学前に勉強しなくて留学したら、初歩のクラスから始めなけらばならないので、なかなか他の大学の入学ができなくて困ることになります。

 

TOEFLの勉強をしていると、ある程度の英語力が身につくので、とても役に立ちます。留学しても戸惑わないためにも、事前に基礎的な英語を知っていることはとても大切なことです。英語学校に通って、英語力をつけることが大事です。


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